2010年6月14日 PJS4年生
ゴミ処理場へ見学に行ってきました!
ゴミは赤土、ゴミ、赤土、ゴミというように サンドウィッチ状に埋められていきます。
こんなに大変な仕事なのに、それを手作業でしてくれて いるなんて、知りませんでした。私たちのためにありがとう ございます。(児童の感想から)
 ペナン州では1250トン、ペナン島では1日に650トンの ゴミが出るそうです。  そのゴミを、クイーンズベイの近くから船で運んでくるそうです。 この処理場での処理方法は
一言も聞き逃すまいとしっかりとメモをとっています。
私たちの生活は色々な人に支えられているんだね。 少しでもゴミをなくせるように、努力していこう!
ゴミは赤土、ゴミ、赤土、ゴミというように サンドウィッチ状に埋められていきます。
ここに、ペナン島からのゴミがたーくさん運ばれてきます。 私たちの出したゴミもあるかもね。
いよいよ見学が始まります!
今回、たくさんのことを教えて下さったのは ミッシェルさんです。どうも、ありがとう!
あいさつもばっちりでしたね。
 まずは、ゴミ処理場のオフィスで説明を聞きます。 みんな真剣な表情だね。
ゴミは埋められる前に手作業で分別されます。
まず、はじめにゴミが到着する桟橋に行きました。